お知らせ

深まる秋

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こんにちは🍁

infoまんべです👓

日本各地に被害をもたらした台風19号の傷が癒えぬまま、次の台風が接近しているようですね。

皆様の地域では被害はありませんでしたか?

連日、TV等での報道を見るたび余りの惨状に心を痛めています。

心よりお見舞い申し上げます。

もうこれ以上、被害がありませんように・・・

 

ここ北海道、道南では先週あたりから雪虫が飛んでいます。

秋が深まるというよりも、着実に冬の足音が聞こえています。

 

またまた、T-11氏に写真をいただきました。

いつもありがとうございます。

真っ赤な葉が絡まっている木は、長万部公園にある大木です。

⬆こちらは、双葉の風景

⬇こちらは、二股渓谷

陽の光を浴びて輝く紅葉が綺麗ですね。

 

【雪虫】

雪虫(ゆきむし)とは、アブラムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ上科)のうち、白腺物質を分泌する腺が存在するものの通称。体長5mm前後の全身が、綿で包まれたようになる。
この虫の呼び名としては、他に綿虫、東京地域のオオワタやシーラッコ、シロコババ、京都地域の白子屋お駒はん、伊勢地域のオナツコジョロ、水戸地域のオユキコジョロがある他[2]、ユキンコ、しろばんばといった俗称もある。小説『しろばんば』のタイトルは、この虫の中に由来する。
具体的な種としては、トドノネオオワタムシやリンゴワタムシなどが代表的な存在である。
アブラムシは普通、羽のない姿で単為生殖によって多数が集まったコロニーを作る。しかし、秋になって越冬する前などに、羽を持つ成虫が生まれ、交尾して越冬のために産卵する。この時の羽を持つ成虫が、蝋物質を身にまとって飛ぶ姿が、雪を思わせる。アブラムシの飛ぶ力は弱く、風になびいて流れるので、なおさらに雪を思わせる。
北海道では、初雪の降る少し前に出現すると感じられることが多いため、冬の訪れを告げる風物詩ともなっている。

※Wikipediaより

 

 

 

 

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